あまりにも自分の存在が嫌になりすぎて、消えたいなどとつぶやいて、俺はなんで生きているんだというところから始まり、最終的に人はなぜ生きているのだろうと考えた結果
人は自分自身を幸せに導くために生きている
という前向きな答えに辿りついた。
※あくまでも一個人の意見であり誰に教養するものでもありません。
理由は、幸せになりたいと常に思い、幸せになるべく努力し続けるからです。
幸せになりたいという願望は、人を幸せの方向へ行動させる。
幸せになりたいという願望が、僕達を進むべき方向へ牽引してくれる。
幸せになりたいという願望は非常に漠然としたものであり、個人個人、具体的内容は異なる。
幸せになりたいという願望は、寝ていて叶うものではない。